続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第591号】高2最後の個別面談
今日、りょうまの学校で高等部2年生の最後の個別面談があり、
会社の半休を取り、学校へ行ってきました。

先生との面談では、進路のお話しや学校でのエピソードなど様々。
客観的にみると、りょうまのこの一年間の学校での姿は、急激なカーブを描いてはいません。
でも、亀の歩みではありますが、着実に一歩ずつ本人とっては新たなものを獲得しています。
彼自身も本当に頑張っていると思います。
そして何よりも、一年間お世話になった先生方に感謝なのです。

りょうまの高等部での生活は、あとひと月ちょっとで最終学年に入ります。

あとひと月の2年生の時間、そして最終学年を楽しく学んで、
そして、たくさんの想い出をつくってもらいたい。

父として、今息子に伝えられるとしたら、こんな言葉かもしれません。

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