続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第588号】家族にとっての最良の道は?
息子のりょうまは、今年夏に18歳になります。

18歳以降は、児童福祉法上で行政担当が児童相談所から福祉事務所へと変わり、
現在の生活の場も含め大きな変化が起こります。

先日、高等部卒業後の進路を含め、関係機関も含めたカンファレンス会議が開かれました。
もちろん、保護者である私も参加。
大きな課題そして大きな宿題を持ち帰ってきました。

今そのボールは、父親である私が持っています。

息子が望むものは?
息子にとって家族にとって最良の道は?

tasogare.jpg

家族が笑顔で過ごす姿を想像しながら、
最良の道を探る毎日。

でも、その道を見つけたい。
必ず見つけ出したいと思います。

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