続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第437号】震災の日を振り返り、そして思う。
金平茂紀氏のブログ 茫界偏視 3月21日更新記事を読みました。


“人間の歴史には「切断点」がある。その出来事の前と後とでは、まるで風景が違って見え、価値観が変容し、情況が一変するような「切断点」がある。いま私たちはそのような「切断点」のただなかにいる。”

に始まり、

“この事態に誰が何を言い、どのような行動をとるか、僕らはしっかりと見よう。誰が本物で誰が偽物かを凝視しよう。”

で、閉められています。

3月11日の震災の日。もしかするとその日が、自分の中では、この“切断点”であった気がするのです。

その日を、その切断点を境に、様々なものが鮮明に確実に見えてきました。

以下は、自分の記憶の中にどうしても留めておかねばならないため、文章にしたものです。
あくまでも、自分の本当に心の中にある、ただの個人的な“ひとりごと”です。


震災の日を振り返り、そして思う。 ⇒ http://www.cam.hi-ho.ne.jp/shimbo/g5071.htm

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