続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第17号】おさんぽいってもいいよぉ?(自閉症児ヒロキと歩んだ十五年)
本のご紹介No.21  

おさんぽいってもいいよぉ?(自閉症児ヒロキと歩んだ十五年)


      
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【著 者】 山下久仁明
【出版社】 ぶどう社
【定 価】 1365円(税込)
【初 版】 2008年4月1日
【その他】 

この本を読んで感じたこと 

読みました。

本の内容は、今回はここであれやこれや語るのを止めます。
私がここで何を言っても、それは軽くなってしまうからです。

読み終わった後の感想を一つだけ。

映画「ぼくはうみがみたくなりました」の映画化を、今まで以上にサポートしたい気持ちでいっぱいになりました。

それは、この映画の存在を、まだ知らない人たちに教えることでもいい。
それが第一歩だと思います。
まだ映画制作のための募金をされていない方は、可能であれば募金をお願いしたいのです。
ぼくうみ制作実行委員会のページはこちらです→http://homepage2.nifty.com/bokuumi/


最後に一言。

山下さん、ずっと自閉症児者の親の仲間です。

これからも。

                                          2008.4.30  りょうま父 

なお、さらに詳しく知りたい方は、

ぶどう社のHPhttp://www.budousha.co.jp/booklist/book/osannpo.htmをご覧くださいね。

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