続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第116号】社会福祉士の目線から
社会福祉士会の地元川崎支部での例会があり、参加してきました。

今回のテーマは『発達障害の理解とその支援』

まさに、福祉分野でも、現在に自分にかかわる分野の講義でした。
講師は、川崎市発達相談支援センターの武居光氏。
以前に何度かお会いしたことがあります。

武居氏の話は大変わかりやすく、興味深いものでした。
同時に、保護者の目線でなく、社会福祉士の目線での講義は役に立ちました。
意外に、灯台下暗しで、分かっていると思われることも、分かっていなかったりするのですよね。

聴講者の中に、大先輩のTさんを発見。
例会後の交流会でも、Tさんを含め福祉分野の様々な方々の話を聞くことができ、有意義な時間を過ごすことができました。

こういう方々と話す度に、日々勉強だと思う、今日、この頃なのです。
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