続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第108号】映画制作プロダクションAPとの打合せ
さて、自閉症ワールドへの道、第2段。

先日、映画「ぼくはうみがみたくなりました」製作プロダクション(COCOONのアシスタントプロデューサー)こぶかたなお さんと打ち合わせを行いました。
現在の進捗の確認でお会いしたのですが、初対面。
いわゆる映画業界の方。どんな方なのだろう?
業界ファッション&用語バリバリで来られるのかな??
なんて言う姿を想像しつつ、川崎駅で待ち合わせです。
時間になり、携帯電話で電話をすると、同時に電話で話している人を発見。
自分が想像していたいわゆる業界人の方とは違い、見た目(話し方も)は普通の方でした。

打合せは、現状報告も含め、会場のお話し等から脱線。
「ぼくうみ」の映画化への自分の熱い思いなんかもお話しできたり。
様々な部分で、間接的にこぶかたさんとの意外な繋がりがあったり。
打ち合わせをしながらも、楽しい時間を過ごせました。
とにかく「ぼくうみ」に対しての思いは、何よりの共通事項。
自分としては、「ようこそ自閉症ワールドへ!」での全国初公開(試写会)は、
これからの「ぼくうみ」のスタート地点として最高のイベントだと確信しています。
そんなことも、お話ししながら、打合せは終了したのであります。

打合せと言うより、楽しい時間。
これからもこのイベントに向け、様々な方々にお会いできることを楽しみにしている自分です。
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