続・父のひとりごと
自閉症児りょうまの父が語る、福祉関連中心のちょっとだけ真面目な「ひとりごと」
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【第747号】いいところ応援歌
シンガーソングライターのうすいまさとさんから、プロモーションCDが送られてきました。

タイトルは「いいところ応援歌」

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「どんな子にも、必ずいいところがある」
「その子のいいところを探し、見つけ、伸ばしてゆけばいい」

星槎大学准教授の阿部利彦さんと出会い、共鳴して生まれた歌とのこと。

詞の内容にウンウンと頷きながら聴き入ってしまいました。
うすいさん、いい歌ですね!いつか発売されるのかな?
そのあたりは手紙にも書いていないので不明ですが、情報があればまたご紹介いたします。

その、うすいまさとさん。

こちらは既に発売済みのCD「脳の歌」と「ママへ」の新しい映像ができあがり、YouTubeにをアップされたとのこと。

YouTube画像はこちらです↓

脳の歌
https://www.youtube.com/watch?v=J_RXG2hkxdk

ママへ
http://www.youtube.com/watch?v=F9Ze6H0kHpA

みなさん、ぜひ、うすいまさとさんの歌をお聴きくださいね。

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【第566号】ぼくらはきっとわかりあえる(1/21・22)
はっきり言いましょう。

今回のこのイベント、本当に行かなければ損です。

それくらいのメンバーを揃えたイベントですので、ぜひチェックしてみてくださいね。

完全予約制なので、希望される方は、即申し込みをしたほうがイイと思います。
多分、今回のイベントは、定員オーバーで締切になる可能性が高いです。

実は友人のうすいまさとさんから、一月以上前にすでにパンフもいただいていました。
でも、WEB上であえてご紹介しなかったのには、理由があります。
より詳しく当イベント情報が書くことになるのが、
恐らくこの「続・父のひとりごと」のブログになると思われることから、
ここへお訪ねなられる方には、イベント周知開始直後の時期でなく、
じっくりお知らせをしたかったというのが理由です。

出演メンバーがすごい!
自分はこの中のどのひと組の講演会があっても、足を運びます。
ご存知かと思いますが、出演者ほぼ全員が、当ブログでも何回もご紹介してきた方々。
個々にイベントをされても、会場を満席にする演者です。
その方々が、この2日間で集結するのです。
ですので、今回は自信を持って、お薦めします。
それも、なんと参加費は無料です。


さて、詳細です。

例年であれば、毎年4月に行われるはずだったパナソニックセンター東京での福祉イベント。
今年は3月11日の東日本大震災の影響で、中止となりました。

そのイベントが、今回復活します。

その企画がこちらの「ぼくらはきっとわかりあえる」です。
(パンフの部分をクリックすると拡大画像になります)↓


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期間:2012年1月21日(土曜日)・22日(日曜日)
時間:開場12時30分~ 開演13時00分~15時30分
場所:パナソニックセンター東京 1Fホール
定員:各日200名
対象:どなたでもご参加いただけます。
※お子さまをお預かりする保育室はございません。あらかじめご了承ください。

1月21日(土曜日)スケジュール

13時00分~「ありのままの子育て、自立への子育て」 ~講演~ 明石洋子&明石徹之
14時05分~「障がい体験ワークショップ」
14時30分~「いのちのビート和太鼓セッション!」 ~和太鼓と歌とダンスのセッション~
      友野龍士 with うすいまさと、TOMOYA

1月22日(日曜日)スケジュール

13時00分~「自閉症の僕たちが伝えたいこと」 ~詩の朗読とピアノ演奏~ 東田直樹&小柳拓人
14時05分~「障がい体験ワークショップ」
14時30分~「君の心をさがして」 ~ライブ&トーク~ うすいまさと

申し込みはこちら(ページが出たらスクロールすると途中で現れます)
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/


もちろん私も2日間とも、申込みましたョ。
息子のりょうまと一緒に参加します♪^^

【第560号】響け!家族のおもい(12/3)
イベント情報です。
12月3日(土)、「響け!家族のおもい」というイベントが、
川崎市高津区の川崎市民プラザにて開かれます。

午前中は、シンガーソングライターのうすいまさとさんのライブ&トーク。
午後は、家族のおもいと本人トークのパネルディスカッション、映画幸せの太鼓を叩かせての上映もあります。

入場料は、1日券と半日券で分かれています。

詳しくは、下のチラシをご覧ください。(クリックすると大きな画像で見ることができます)

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地元のイベントですが、私は息子とのクリスマス会があり参加できません。残念!

【第537号】うすいさん、更にパワーアップ
うすいまさとさんのライブ&トーク「自閉症のきみの心をさがして」が、
昨日グリーンホール相模原 大ホールで行なわれました。
この会は、特別支援教育研究会関東甲信越地区の主催で1都8県の教員の方々が参加。
1500?以上ある席はほぼ満席状態でした。スゴイ

子どもに寄り添って、発達障害児の父・うすいまさとさんがライブで教員らに訴え/相模原
                                           【神奈川新聞2011年8月9日より引用抜粋】

相模原市出身で、発達障害の子どもを持つシンガー・ソングライター、うすいまさとさん(37)のライブが9日、グリーンホール相模大野(同市南区)で開かれた。特別支援教育の研修大会の企画で、関東甲信越から集まった教員たちを前に、子どもの気持ちに寄り添う大切さを歌に乗せて訴えた。

 うすいさんは「寺内タケシとブルージーンズ」の元ボーカル。3人の子どもがそれぞれ自閉症、アスペルガー症候群、難治性てんかんと診断され、発達障害への理解を広めようと3年前からソロ活動を始めた。

 ステージでは「脳の歌」など、気持ちを上手に伝えられない子どもの心を歌にしたオリジナル曲を熱唱。合間のトークで、自閉症の長男(10)の子育ての苦労話や喜びを語った。

 車道のマンホールの上を歩く。学校の水道の蛇口を全開にして回る。そんな特有の「こだわり」を絵を描くことや勉強に振り向けたことや、学校で先生の理解がなかなか得られなかったことなどを明かした。うすいさんは「パニックになり泣き叫ぶのには理由がある。本人は気持ちを伝えられず、苦しんでいる。気持ちをどう引き出すかを考えてきた」と振り返った。

 「学校では自閉症の『こだわり』をなくそうと教えがち。こだわりを生かした子育てに、教育のあるべき姿を見る思いだ」。ライブを聞き入った同市立青野原中学校の仲里真校長(56)は言う。「問題行動を起こす生徒を家庭環境などの背景を顧みずにしかっても解決しないのと同じ。苦しみに共感し、寄り添うゆとりがいまの学校現場には必要だ」

 ライブのエンディング、うすいさんはギターを手に語り掛けた。

 「一人でも自分を信じてくれる人がいたら、人を信じられる大人になって、誰かのために力を使える人になると思う」

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1108090023/



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もともとパワーのあるうすいさんのライブ&トーク。
はじめて聴く曲や、トークも更にバージョンUPされ、素晴らしいライブでした。
やっぱりうすいさんのライブはイイ!

ライブ会場の客席では、お会いしたい方々とも会うことができ、
更にライブ後にうすいさんも交えて、ちょっとした仲間内の懇親会も行ないました。

Run4uの打合せも同時に行なうことができ、話しが大きく進展。
こちらの方は、あらためて別に書き込みますね。

休暇を取って良かった・・・。とにかく有意義な一日でした。
【第528号】うすいまさとライブ&トーク(8月9日相模大野)
8月9日(火)にグリーンホール相模原 大ホールにて、

うすいまさとさんのライブ&トーク「自閉症のきみの心をさがして」が行われます。

この会は、特別支援教育研究会関東甲信越地区の主催で1都8県の教員の方々が参加されます。
毎年、県ごと持ち回りで開催地となり神奈川での開催は9年ぶりとのこと。

うすいさんは、神奈川県相模原出身。
今回、故郷への恩返しの決意でおられるようです。

当日は一般の人も今回は入場可能となりました。

ぜひ神奈川・東京近辺の方、うすいまさとさんのライブ&トークお聴きいただきたいです。
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【第441号】感動は地震に負けなかった
3月11日の震災の日、まさにその時間にライブ&トークをされていた、うすいまさとさん。

当日は、講演会をさせて頂いた久里浜特別支援学校のお母さんたちも行かれていたため、大変心配しておりました。

その後、参加者・うすいさん共に、皆さんケガもなく無事だったと知り、ホッと胸をなでおろしております。

そして今回の下記の記事。当日の様子がよく分かりました。

やはり、うすいさんの歌には何かパワーの源がある気がします。

感動は地震に負けなかった 発達障害児を抱えるイクメンパパのステージ

【3月25日:タウンユース三浦版より引用抜粋】


 3月11日、東日本大震災の大きな揺れが三浦市内も襲ったそのとき、市青少年会館では自身の子も抱える発達障害についての理解を広めるトークライブ活動を行なっている、うすいまさとさんのステージがクライマックスに-。すぐに全員が外に避難したが、来場者らは不安の中でも感動が忘れられず、強いリクエストにより避難場所で再びライブが行なわれた。

 バチッ-その瞬間ライトが消え、暗くなったステージでそれでも歌い続けようとしたとき、大きな揺れが起きライブは打ち切られた。

 しかし、そこでステージは終わらなかった。会場の外に無事全員が避難し落ち着きを取り戻すと、誰からともなくうすいさんに近寄り、感動やお礼の言葉を送り握手。写真撮影…。

 そしてその場でもう1曲聞きたいという声が起こり、再びライブが行なわれた。

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打切り後避難場所で再び歌声が響いた

 このイベントは、県三崎保健福祉事務所、三浦市社会福祉協議会、横須賀・三浦障害保健福祉圏域地域生活ナビゲーションセンターの共催によるもの。

 うすいさんは、寺内タケシとブルージーンズのボーカルとして全国を回った経験もあるシンガーで、一方で横浜市在住の3人の発達障害児の父親でもある。自身の子育ての中での子の成長の様子やエピソードを歌や言葉に託し、各地でトークライブを行い、同障害に対する理解を広めている。 この日も会場は来場者でほぼ満席。うすいさんの体験談や歌に笑い声が起きたり、時には涙する人もいた。

 後日うすいさんは本紙に対し「当日はたくさんの方々のご協力で手作りのすばらしいイベントになったと感じています。みなさんの思いを受けてこれからもしっかりと歌ってまいります。震災で大変な思いをしている東北の方々のことを思うと言葉がありません、胸が締め付けられる思いです。今、自分にできることを精一杯やっていきたいと思います」とのメッセージを寄せてくれた。

http://www.townnews.co.jp/0502/2011/03/25/99488.html


今回の震災で、日本中の皆さん、世界中で日本を心配されている皆さんに、元気を出してもらいたい。

もし可能であれば、3週間ぶりに更新した「週刊自閉症ニュース169号」をお聴き頂けると嬉しいです。

(内容はお聴き頂ければ分かります)

こちらです。⇒  http://soyokazenotegami.seesaa.net/article/192502434.html

【第425号】うすいまさとさんライブ情報(3/11三浦)
うすいまさとさんのライブ情報です。

うすいまさとトーク&ライブ
きみの心を探して(発達障害児と共に生きるイクメンパパのメッセージ)


日時 3月11日(金)午後1時?3時
場所 神奈川県三浦市の三浦市青少年会館
(入場は無料ですが事前申し込みが必要です)
また、保育を希望される方は、事前申し込みにて15名まで受け付け可能です。

詳細は下記をご覧ください。↓


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【第412号】自閉症の息子と日々向き合って 横浜の歌手、体験を本に
友人のシンガーソングライター、うすいまさとさんの記事が1月9日のAsahi.comに掲載されましたのでご紹介します。


自閉症の息子と日々向き合って 横浜の歌手、体験を本に
                                           【1月9日Asahi.comより引用抜粋】


 「寺内タケシとブルージーンズ」のボーカルを務めたシンガー・ソングライターのうすいまさとさん(36)=横浜市港南区=が、自閉症のわが子の成長と子育ての日々をつづった本=写真=を出版した。障害への理解や子どもの心を知ろうとする姿勢の大切さを訴えている。

 ゲーム機を探して大声を出したかと思えば、突然、「木登りする」と宣言して立ち木にとりつく。直人君(10)の行動はめまぐるしく変わる。「毎日これですからね」。そう言ってうすいさんは笑う。

 直人君は2歳ごろから不思議な行動が目立つようになった。マンホールの上を選んで歩きたがる。公園で砂をかじり、光をつかもうと手を伸ばす。声をかけても振り返らず、ブロックで遊び続ける。自閉症と診断されたのは4歳の時だ。うすいさんは最初は現実を受け入れられず、何度も打ち消した。だが診断が確定して、「今は子どもと向き合う時だ」と心を決めた。

 バンドを始めた高校時代から音楽が生活の中心だった。当時は仕事の合間に年間約100本のライブも開いていた。それを休止し、妻かおるさん(40)に任せきりだった育児に取り組んだ。

 自閉症の特徴の一つはコミュニケーションが難しいことだ。だが注意して見ていると、一見「困った行動」に見える不思議な振る舞いにも理由が見つかる。「一番つらいのは、伝えられない本人に違いない。感じ取ろうと思ってくれる人がいれば子どもは必ず何かのサインを出す」

 直人君のこだわりをそらす方法も覚えた。直人君が何かにつけて「ゴメンねして!」(謝って)と言っていた時期には、「その前にこれ読んで!」と百人一首を渡す作戦を立てた。みるみる覚えてゆく。やがて絵を描いて気持ちを伝えられるようになり、学校で先生とケンカした時は紙芝居で怒りを表現したこともあった。

 子育てに一息つくと音楽への飢えが戻ってきた。そんな時に偶然出会った先輩の言葉が転機になった。「休符も大事な音の一つだ。音楽を休んで家族を支えている今にも必ず意味がある」。音楽と子育て、どちらかを犠牲にしなければだめだと思い込んでいた二つがつながった。「直人が表現する豊かな世界、生きようとする思いを歌で届けたい」。3年間休んでいた活動を2007年に再開し、今は仕事と育児の傍らライブやイベントで全国を回る。

 かつては歌が売れ、プロとして独り立ちすることが目標だった。今、うすいさんにとって音楽は、障害のある人や家族の心を軽くし、広く障害への理解を呼びかけるメッセージとなった。脳の働きと障害の原因を明るく表現した「脳の歌」、言葉にならない母への愛を子どもに代わって歌う「ママへ」。そんな曲が生まれた。

 直人君だけでなく、次男の義人君(6)はアスペルガー症候群、長女のひとみちゃん(4)は難治性てんかんのウエスト症候群と診断された。うすいさんは「大変なこともあるが、障害があるから不幸なわけじゃない。子どもが可能性を開いていくのを見ているのは楽しい」という。昨年11月に出版した「自閉症のきみの心をさがして」(ぶどう社、1680円)には、そんな親子の軌跡が描かれている。

 先月18日に同市金沢区で開かれた障害者福祉フォーラムでは、約1時間半のライブの半分をトークにあてた。直人君の成長を語り、自閉症への理解を訴えた。後半には直人君も壇上に上ってピアノを弾き、拍手を浴びた。

 うすいさんは「彼らにはちゃんと心がある。子どもを信じ、妻を支えることが可能性を開くカギになる。そのことを、ライブに来られない人にもこの本で伝えたい」と話している。


写真入り原版記事はこちらです⇒http://www.asahi.com/edu/kosodate/news/TKY201101090084.html

【第403号】うすいまさとさんの本&CDをお祝いする会レポート
年末になり、仕事がバタバタして、ブログ更新が遅れました?(ゴメンナサイ)



さて、12月26日(日)に開催された、『うすいまさとさんの本とCDのリリースをお祝いする会』のご報告です。

自分はこの日、出席者と同時にスタッフをしておりました。
それにしても、年末の日曜日にもかかわらず、100名近くの人が集まること。スゴイですね?。
これも、うすいさんの魅力ですね。

この日愛知からかけつけた、こうままさんの司会で始まった、うすいさんのライブ。(こうまま、がんばれ?!)
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やっぱりイイですよ。彼の歌は本当に皆さんに生で観てもらいたいですね。
自分はライブでは照明係でしたが、いつも聴いている歌のはずなのに、あらためて魅了されてしいました。
今回発売されたCDの「ママへ」は、やっぱりお母さんたちに聴いてもらいたい曲です。

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「脳の歌」で急きょ結成された3人のダンサーズ。
うすいなおとくん、金澤翔子さん、小柳拓人君。(豪華なダンサーズ!毎回ライブ出演して欲しいなぁ♪)
みんなダンスが上手なんだよね?。観ているだけで、楽しく、嬉しくなってきます。

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なおとくんのピアノ演奏もあり、楽しい時間はあっという間に過ぎてゆきます。
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ライブ終了後、お祝いをする会がスタート。
周りを見ると、そうそうたる参加者の方々。
放送関係の方が、取材準備をしてくれば良かった・・と言うほどの方々が出席されていました。


     あおぞら共生会の明石洋子さんや、      ぼくうみのシナリオライターの山下久仁明さん
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をはじめ、ご紹介できないくらいのメンバーが出席されておりました。
ネットワークの凄さを感じます。

うすいさんの最後のご挨拶。
奥さんに対する感謝の言葉は、とても嬉しくなりました。
そんなこんなで終了したお祝いする会。こうままさん、司会おつかれさまでした。


最後に、うすいさん、この度は本の出版とCDのリリースおめでとうございます。

個人的には、将来『脳の歌』が紅白で歌われることを願ってます。(もちろんダンサーズと共にです♪)



<おまけ>
有志で集まった2次会も、すごく盛り上がりました♪
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私はまだまだ続きそうな気配の3次会には参加せず、日曜深夜更新の元気日記のため帰宅したのでした。

【第402号】今日は一日、うすいさんの裏方です♪
今日(12月26日)は、いよいよ、うすいまさとさんの出版記念パーティーの日です。

私は会場スタッフとして、一足先に乗り込みます♪

Twitterの方でも、会場から今日は一日つぶやかせて頂きますね?。

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【第398号】うすいまさと出版記念パーティのお知らせ
ぶどう社様より下記のお知らせを頂きました。

***********************************

『うすいまさとさんの本の出版とCDのリリースをお祝いする会』が開かれます。


日時:2010年12月26日(日) 14時?16時
会場:川崎市国際交流センター・レセプションルーム
   (川崎市中原区木月祇園町2?2)
    http://www.kian.or.jp/accessmap.html
会費:4,000円
お申し込み方法:「?お名前?所属(お立場)?住所?うすいさんへのメッセージ」を記入して
        下記FAXかメールで。
お申し込み先:FAX 03?5283?7544
       Mail home@budousha.co.jp 
          
今回のお祝いする会の事務局「ぶどう社」様より
一般の方も事前申し込みをすれば参加できるとお知らせいただきました。
メール・FAXでOKとのことです。

うすいさんのライブももちろんあります♪


なお、お祝いする会をお申し込みご希望の方は、 直接ぶどう社様へお申し込みください。
宜しくお願い申し上げます。

(案内には12月10日締め切りとありますが、20日まで受け付けてくれるそうです。)


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【第388号】週刊自閉症ニュースは、うすいまさとさん特集です!
先週金曜深夜に配信した、音声ポッドキャスト「週刊自閉症ニュース」158号は、うすいまさとさん特集です。

11月14日に新しく出された、CD「ママへ」著書「自閉症のきみの心をさがして」のことや、今後の活動について、うすいさんへ電話インタビューをすることができました。


うすいまさとさん特集は、こちらです⇒http://soyokazenotegami.seesaa.net/article/169980708.html


よろしければ、ぜひお聴きくださいね。



【第384号】うすいさんの本&CD同時発売!
11月14日。うすいまさとさんの本とCDが同時発売されました。

本は 「自閉症のきみの心をさがして」(ぶどう社)

CDは 「ママへ」

(※他に「Pretty boy」、「All for one,One for all?僕らはつながっている?」の曲も入っています)

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CDは何度も聴きました♪ そして、本を今読み終えました!


そんなわけで、今週末の音声ポッドキャスト「週刊自閉症ニュース」(11月19日深夜配信)は、

うすいまさとさん特集です!(詳しくはそちらをお聴きください)

皆さんお楽しみに♪
【第383号】うすいまさとさん講演会、USTREAM中継!
11月13日(土)10:00?川崎中原市民館で開催される、

うすいまさとさんの講演会「ノーマライゼーションの世界をつくろう!」の模様が、

このあとからUSTREAM中継されます!

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USTREAMはこちらです。⇒http://www.ustream.tv/channel/nomalization
【第260号】うすいまさとさん、全国紙に5日間連載されます!
お知らせです!


シンガーソングライターのうすいまさとさんの特集記事が、5日間にわたり新聞に掲載される予定です。


12月7日(月)?12月11(金)読売新聞全国版(夕刊)『しあわせ小箱』にて全5回の特集記事です。

内容は、発達障害啓発ライブ&トークへ至るまでの、うすいまさとさんの生き方を紹介する連載記事のようです。



ぜひ、皆さんチェックしてくださいね。
【第255号】うすいまさとさんの歌を全国に届けたい。
先ほど、NHK「坂の上の雲」の後のNEWS(関東ローカル)で、

今日、横浜で行われた、第43回 神奈川県心身障害児者福祉促進大会での

うすいまさと コンサート&講演
生まれてくれて、ありがとう 〜発達障害のわが子と生きて〜
の模様が、報道されていました

実は私は、今日午後からこのコンサートに行ってきました。

今回のうすいさんは、今まで私が観に行った彼のどのコンサートより、確実にパワーアップしていました。
会場にいる、多くの方々の心の中を響かせたことは、間違いないと思います。

ぜひ全国の皆さんに、うすいまさとさんの歌をお聴き頂きたいです。

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今回は自閉症の長男の直人君が、星に願いをのピアノを弾くサプライズもありました!!

♪All for one    One for all    We are together♪

【第156号】「脳の歌」を「NHKみんなのうた」へ
うすいまさとさんから、「脳の歌」のHPができた、との連絡がありました!⇒http://usuimasato-nou.noor.jp

「脳の歌」NHKみんなのうたに!との署名もありますので、是非皆さんの力で実現させましょう!


以下はうすいさんからのメッセージです。

2009年4月5日に発売しました「脳の歌」の反響が多くの方よりありました。
・この歌を聞いてもらうことで発達障害の啓発になる!
・この歌を聴くだけで元気になる!
・「NHKみんなのうた」で流してもらいたい!
など、本当に多くの声をいただき、「脳の歌」応援者のお力をかりて、
このたび【脳の歌HP】を立ち上げることとなりました。
視聴コーナーやライブ映像もご覧になれます。
そして、期間限定で
※『脳の歌』を【NHKみんなのうた】へ
の署名も行います。
掲示板に、みなさんの声を書き込んでいただき、
みなさんの想いをNHKへ届けてまいりたいと思います。
(署名期間2009年5月14日?2009年8月31日の予定)
応援どうぞよろしくおねがいいたします。

〇「脳の歌」応援HP
http://usuimasato-nou.noor.jp
?脳!脳!脳! みんな ちゃがうから いいんじゃない!?
『脳の歌』を【NHKみんなのうた】へ!の署名を行っています。
(署名期間2009年5月14日?2009年8月31日の予定)
リンクフリーです。

よろしくおねがいいたします。

うすいまさと

【第151号】TV放送のお知らせ
3人の発達障害のあるお子さんを持つ、シンガーソングライターうすいまさとさん。

彼の30分ドキュメンタリー番組(発達障害啓発ライブや、お子さんとの日々の格闘の模様)が、
NHK教育TV 福祉ネットワーク(全国放送)で放送されます。


☆ 日時    2009年5月14日(木)20:00?20:29

             (再放送 5月21日(木)13:20?13:49)



皆さん、チェックを!


【5月13日追記】 おまたせいたしました!!そよ風対談(うすいまさとさん)第3編(最終編)をUPしました!!


【第153号】今日は母の日
今日は母の日。

うすいまさとさんの『ママへ』という曲、ぜひ聴いてください。

そよ風対談?自閉症とともに?(2009春:うすいまさとさん第2編)の最後で聴くことができます。

とても素敵な曲です。

宜しければ、是非、お訪ねくださいね。。。


                      うすいまさと(歌う姿)


            
【第152号】そよ風対談(うすいまさとさん編)UPしました!
お待たせしました!

そよ風対談(シンガーソングライターのうすいまさとさん編)をUPしました。

宜しければ、お訪ねくださいね。。。


  http://soyokazetaidan.seesaa.net/category/6461038-1.html

【5月9日追記】 おまたせいたしました!!第2編UPしました!!
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